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医療法人豊隆会ちくさ病院在宅医療

近藤 千種

医師

近藤 千種

専門:

総合内科、老年内科

帝京大学医学部卒
総合犬山中央病院 総合内科医師
北林病院 精神科医師
ながお在宅クリニック 多治見分院長
ちくさ病院 在宅診療医師
帝京大学医学部卒
総合犬山中央病院 総合内科医師
北林病院 精神科医師
ながお在宅クリニック 多治見分院長
ちくさ病院 在宅診療医師
自己紹介
私は大学卒業後、会社経営をしていましたが、人の健康を支えたいという想いを抱き、33歳で医師を志しました。また、医学部在学中に結婚し、40歳で第1子、43歳で第2子と超高齢出産を経験した2児の母でもあります。「なりたかったあなたになるのに遅すぎるということはない」
この言葉は私が大好きな言葉です。どんなことに対してもいつまでもチャレンジする気持ちを持ち続けていたいと思っています。

趣味
映画鑑賞、お菓子作り

何をしているときが幸せですか
家族と過ごしているとき(夫、6歳の息子、3歳の娘の4人家族です)

座右の銘
“It’s never too late to be Who you might have been.”
「なりたかったあなたになるのに遅すぎるということはない」

患者さんへのメッセージ
患者様と向かい合うときはいつも、もしも目の前の患者様が自分の家族だったらと考えて診療しています。私たち医師は“病気”だけではなく“人”を診る職業だと考えています。こんな小さなことを聞いても大丈夫だろうかなどと心配されずにどんな些細なことでも相談していただければ嬉しいです。

認定資格

内科学会認定内科医
抗加齢医学会認定専門医

■メディア出演■
【TV】
・テッペン!/その他の人に会ってみた(TBS 2019年8月27日)
・Dセレクション 「ミセスマートTV・NEO」(テレビ埼玉 2019年11月27日)
・Dセレクション 「ミセスマートTV・NEO」(テレビ埼玉 2019年12月28日)
・Dセレクション 「ミセスマートTV・NEO」(テレビ埼玉 2020年1月25日)

【雑誌掲載】
・女性セブン「名医13人がホントにのんでる市販薬」(2018年10月4日、小学館)
・からだにいいこと「狩猟民族(パレオ)ダイエットでリバウンド知らず」(2019年11月16日、祥伝社)
・女性セブン「専門医が本当にのんでいる市販薬」(2020年1月2・9日新春特大号、小学館)
・女性セブン「名医が本当にやっている民間療法、のんでいるサプリメント」(2020年1月30日号、小学館)
・女性セブン「病院清掃の専門科と医師が教える抗菌、殺菌、滅菌、脱ウィルス大作戦」(2020年3月19日号、小学館)
・週刊アサヒ芸能「新型コロナ『パンデミック』戒厳令」(2020年3月26日特大号、徳間書店)
・女性セブン「いま病院に行ってはいけないー新型コロナ、やっぱりここでうつされる」(2020年4月9日号、小学館)
・女性セブン巻頭記事「発生から3ヶ月でやっとここまでわかった新型コロナの正体」(2020年4月23日号、小学館)
・女性セブン巻頭記事「感染源は家族が9割!家庭内クラスターだけは絶対防ぐ」(2020年5月21・28日号、小学館)
・女性セブン「名医が教える今こそ常備するべき新市販薬リスト」(2020年6月11日号、小学館)
・女性セブン「コロナ自粛つらいこともあったけどやってよかったこともある」(2020年6月11日号、小学館)
・週刊女性「コロナ第2波前の買い置き品リスト」(2020年6月22日号、主婦と生活)
・からだにいいこと「家にいながら余計な『お肉を消すほぐしの極意』」(2020年8月号祥伝社)
・女性セブン「名医が本当に使っている最強の市販薬」(2020年9月24日・10月1日号、小学館)
・女性セブン「大豆やエンドウ豆がお肉の代わりに『フェイクミート』で健康になる!」(2020年10月8日号、小学館)
・女性セブン「スマホが引き起こす恐ろしい病気」(2020年11月5日・11月12日号、小学館)
・女性セブン「名医が語る 最期まで元気でいられる病気」(2021年1月1日号、小学館)
・週刊ポスト「突撃!美女医の自宅ごはん」(2021年2月12日号、小学館)
・からだにいいこと「細胞が活性化して即ヤセる『ゆがみ取り』の法則」(2021年4月号祥伝社)

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